« 藤原大士の一日一言 
110話 相撲道と経営の心意気 
| トップページ | 藤原大士の一日一言 
112話 譲れる財産、譲れぬ財産 »

2009年5月26日 (火)

藤原大士の一日一言 
111話 実情を知ってこそ 

江戸時代に、享保の改革を進めた八代将軍徳川吉宗公は、「目安箱」を設けて、直接民の声を聞いた。

天下人になると、とかく民の苦しみがわかりにくい。しかし実情を知ってこそ、適切な処置を取ることが出来る。

社長室からでも、「社員の声、社会の声」を聞く工夫が 大切ではなかろうか。

|

« 藤原大士の一日一言 
110話 相撲道と経営の心意気 
| トップページ | 藤原大士の一日一言 
112話 譲れる財産、譲れぬ財産 »

経営」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 藤原大士の一日一言 
110話 相撲道と経営の心意気 
| トップページ | 藤原大士の一日一言 
112話 譲れる財産、譲れぬ財産 »