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2009年5月13日 (水)

藤原大士一日一言
98話 相手の立場に立って

前から後ろから見るとは、どういうことか。前から見るとは、自分、自社の立場から見ての判断。

 

後ろからとは、それを受ける相手にとってはどうだろうかと見ること。受ける相手はいろいろだ。客の立場で見たとき、経営者ならば従業員の立場で見たとき、これだけでも今まで見えないものが見えてくる。

横からは、第三者、社会全体から見たときどうかということだ。

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