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2009年6月 3日 (水)

藤原大士の一日一言 
119話 責任の取り方を誤るな

経営者が責任を取るというと、「辞めるか」「死ぬか」「居座るか」と誤解をしている人が多い。

定款の目的に向かってまい進することこそが、責任の取り方である。

何を持って世の中に貢献しようとしているのか、今一度、見直してみてほしい。

責任のとり方も知らぬ者は、経営者などにならぬ方がよい。

自殺などもってのほかである。苦しくても頑張って欲しい。

    **歴代総理の中にも、「辞めること」「居座る」ことが、責任のとり方と誤解している人が、多いですね。その器にもあらず、国を誤らせるとも知らずに・・

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