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2009年6月14日 (日)

藤原大士の一日一言 
130話 開かずの間を作るな

寝たきりの人や原因不明の病気の方の家などには、必ずと言っていいほど、開かずの間がある。

そして一年中締め切って、空気が澱むだけ澱んでいる。

それは押し入れ一つでもそうだ。

空気の流れの悪い家には、病人が出やすい。

空気の流れを妨げる家具の配置や物の置き方には、くれぐれもご用心。

** 何年も使わない物は、思い切って処分してみては・・

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