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2009年7月13日 (月)

藤原大士の一日一言 
159話 次世代を読むヒント 

大地からは、いろいろな種類の植物が芽を出している。

芽が出たばかりの時には、それが草の芽なのか、樹木の芽なのか、ほとんど判別がつかない。

しかし時を経るに従い、大木になるものは 次第に頭角を現していく。

もしも・・芽吹きの時に、あるいは出来るだけ早い時期に、それが草の芽か樹木の芽か、見分けが付いていれば、次の時代、次の景色を予想することはたやすいことになる。

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