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2009年7月16日 (木)

藤原大士の一日一言 
162話 国家の経営はこれでいいのか

国の借金は雪だるまと言うが、このままでは、国の財政は、崩壊への砂時計だ。

下記は、日本の借金時計だ。

http://www.geocities.jp/mkqdj167/japan.htm

現在の借金の数字だけでも驚きだが、その数字は止まることなく、見ている間にも、三億円位あっという間に借金が増えている。

これを解消する力量が、現在のどの政党に、あるだろうか・・

政治家の怖い一言「国民の貯蓄の範囲内ですから・・」

最後の切り札は、国民の財産を食いつぶすことなのだ。

これでも経営者は、政治に無関心でいいのだろうか。

国家を運営出来る政治家・経営者が望まれる。

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