« 藤原大士の一日一言 
163話 かまどの灰に至るまでの権限と責任 
| トップページ | 藤原大士の一日一言 
165話 気持ちのコントロール »

2009年7月18日 (土)

藤原大士の一日一言 
164話  呼吸の大事さ

自分の知らないところで、命を支える様々な働きがある。

心臓の働き、血液の働き、もろもろの内臓の働き・・それらは自律神経と言われ、

自分の意志では動かすことが出来ない。

その中で、唯一自分の意志でも動かせるもの、それが呼吸だ。

大事なことを行う時ほど、深呼吸をしよう。

命を支える働きに通じるものさえある・・

もっと言えば、吐き切って吐き切って、呼吸が困難になったと感じた時に、背筋にピリッと走る神の道がある。

|

« 藤原大士の一日一言 
163話 かまどの灰に至るまでの権限と責任 
| トップページ | 藤原大士の一日一言 
165話 気持ちのコントロール »

健康」カテゴリの記事

心と体」カテゴリの記事

経営」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 藤原大士の一日一言 
163話 かまどの灰に至るまでの権限と責任 
| トップページ | 藤原大士の一日一言 
165話 気持ちのコントロール »