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2009年9月 4日 (金)

藤原大士の一日一言 
212話 暗闇にあかりを灯す 

後、どのくらいでゴールになるのか。

先の見当がつかなくなる時がある。

そうしたときは不安だ。

ちょうど暗闇の中を、手探りで進むのに似ている。

先はわからぬが、あきらめず、後一歩進んでみるか、先が見えるよう灯りをつけるか、二つに一つだ。

暗闇で先が見えないときには、ゴールが目の前であっても10cm手前で、あきらめて方向転換してしまうことがある。

出来れば先を読む目を身につけて、暗闇にあかりを灯そう。

いずれにしてもゴールをあきらめずに、座り込まないことが、成功に繋がるのだ。

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