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2009年11月11日 (水)

藤原大士の一日一言 
277話 予兆は目の前に出ている

先は読めにくいようでも、その気になれば、予兆は至る所に出ているものだ。

しかしそのことに関心がないときは、目の前にあっても、見過ごしてしまう。

予兆を捉える感性を養うには、まずそのことに関心を持つことだ。

人は、必要としていないことには目が向かず、従って目にも入らないようだ。

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コメント

現政権に対してのお言葉ですね。

投稿: | 2009年11月21日 (土) 17時48分

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