« 藤原大士の一日一言 
277話 予兆は目の前に出ている
| トップページ | 藤原大士の一日一言 
279話 事実を事実として見る »

2009年11月12日 (木)

藤原大士の一日一言 
278話 ゆとりと緊張 

経営者は、どんなに苦しくても、社員に弱音を吐くことは出来ない。

社員に頼られることはあっても、自分が頼ることは出来ない・・

本物の経営者を目指そうとすると、社内では、本当に孤独だ。

それに耐えられるように、自分を鍛えているだろうか。

また、張り詰めすぎないように自分をほぐし、ゆるめることも大事だ。

自らの中に、ゆとりと緊張を共に供えた経営者を目指すことが理想だろうか。

|

« 藤原大士の一日一言 
277話 予兆は目の前に出ている
| トップページ | 藤原大士の一日一言 
279話 事実を事実として見る »

経営」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/190058/46738148

この記事へのトラックバック一覧です: 藤原大士の一日一言 
278話 ゆとりと緊張 
:

» 『少年徳川家康』と『事業仕分けを見て思う・・・』 [朝6時開店の保険マニア「りんろうしゃ」が本気で広める         『会社を発展させる社長の保険』の選び方]
 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~ 朝6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です 本日も元気に業務開始です ■社長の胆力を鍛える『大志塾』からお知らせです。 ①第五回オープンセミナー 12月12日(土)に開催予定です。  http://group.ameba.jp/thread/... [続きを読む]

受信: 2009年11月13日 (金) 07時08分

« 藤原大士の一日一言 
277話 予兆は目の前に出ている
| トップページ | 藤原大士の一日一言 
279話 事実を事実として見る »