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2009年11月30日 (月)

藤原大士の一日一言 
295話 お金になる価値

先日、買い物のおつりに貰ったお札を見て、一瞬、「偽札か?」と思ったが、正真正銘の二千円札だった。

「金のために働く」「金が全て」と言われる世の中だが、世の中に通用しないお金は、ただの紙切れに過ぎない。

要はお金になる事とは、「世の中がその価値を認める」「対価を払っても、手に入れたい」ということだ。

「何を?」「どうすれば?」自社の仕事において、その価値を高め、あるいは知らしめることが出来るのであろうか。

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