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2009年12月18日 (金)

藤原大士の一日一言 
314話 準備と辛抱で時を得る

「時期を待つ」と言う言葉がある。

どんなにいいと思われる企画や案でも、それが「時代に早すぎる時」には、準備を整えつつ、「時を得る」まで、待つほうがよいこともある。

「待つ」には、「行動を起こすのを待つ」場合と、「行動しつつ、結果が出るのを待つ」二通りがある。

準備と時が一致した時には、想像以上の結果が出る。

しかし何の準備も整えず、ただ待つだけでは、意味がない。

準備と辛抱、そして時期を見る目を養おう。

◆サーフィンはしたことがないが、最も良い波が来た時に、すかさずそれに乗れるように・・だ。

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