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2009年12月26日 (土)

藤原大士の一日一言 
322話 鏡餅を飾る意味 

お正月には、鏡餅を飾る。

何故重ね餅になっているか、ご存知だろうか。

それは日と月、太陽と月、その双方の力が凝縮してそこに籠もる姿を現している。

一年の初めに、鏡餅を飾るのは、すがすがしい中で、そのお力をお受けするためだ。

特に「社長」「家長」と言われる人にとっては、単なるしきたりではなく、かけがえのない力となる。

    販売されている鏡餅の中には、

パックになっていて、中に小さな丸餅がたくさん入っているものがある。

あれでは、力は入らない。

購入の祭には、よくご確認のほどを・・

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