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2010年1月10日 (日)

藤原大士の一日一言 
337話 耐えられるからこそ

徳川家康は、「人生は、重き荷を背負いて、遠き道を行くが如し」と言われたとか。

しかし背負っている責任や、荷物の重さが肩に食い込み、息も絶え絶えになる時は、誰しもある。

しかしどんなに大変そうに見えても、天は、その人に背負い切れない以上の荷物は課せられないものだ。

「耐えられるからこそ、この役目か与えられた」

そう、自らを奮い立たせよう。必ず乗り越えられる。

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