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2010年1月13日 (水)

藤原大士の一日一言 
340話 法の下の「平等」

「平等」という言葉は優しい、そして心地よいかもしれない。

しかし責任の大きさは、平等ではないのだ。

社長と新入社員が平等であるはずがない。

そもそも世の中に平等などあり得ないのだ。

年齢・性別・能力など、みな異なる。

事実において異なるからこそ、せめて法の下では平等に扱おうということではないのか。

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