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2010年3月21日 (日)

藤原大士の一日一言 
409話 嵐の中の羅針盤

嵐の時には、全てが荒れ狂って、進む方向もわからなくなる時がある。

しかしどんなに嵐が激しくても、羅針盤があれば、進む方向を見失うことはない。

天候が荒れているのは、地上のことだ。

雲の上には、それとは関わりなく、常に変わらぬ太陽がある。

荒れ狂う天気、景気の大きな変動の時でも、変わらぬ指針はあるのだ。

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