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2010年4月16日 (金)

藤原大士の一日一言 
436話 本物の未来予測

春の雪と言うが、4月に入ってもまだ雪が舞うという。

果実でも、季節外れの寒さにつぼみが凍り、

わずか数日の異変で、今年の収穫は全滅のところまで出た。

季節の狂いは、地球温暖化だけでなく、

いろいろな角度から表に出始めている。

何か変だ、何かおかしいとの感性を

もっと持つべきではなかろうか

経営者は、自然の大きな変化を見落とさず、

そこより学ぶことで、本当の意味の未来予測を

手に入れられるのではなかろうか。

◆次回の大志塾は、4月24日(土)

13時30分~15時30分です。

自然より学ぶ、そのヒントもお話する予定です。

今回は、小田原で行ないます。

ご希望の方は、メールまたはお電話にてご予約下さい。

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