« 藤原大士の一日一言 
455話 末端まで血液を 
| トップページ | 藤原大士の一日一言 
457話 相手から望まれる会社に »

2010年5月 6日 (木)

藤原大士の一日一言 
456話 社員の目を見る

連休が明けた時、どのような気持ちで

仕事に向かわれるだろうか。

「また、仕事か、イヤだな」

と思って、出勤してくる人は、

目に現れている。

朝の挨拶で、活力を入れると共に、

瞬時に目の輝きを読み取ってはいかがだろうか。

    ただの連休疲れと、

そもそも仕事がイヤだというのは別。

大渋滞などの疲れであれば、

「ご苦労さん、また今日から頑張ろう」

といういたわりを

|

« 藤原大士の一日一言 
455話 末端まで血液を 
| トップページ | 藤原大士の一日一言 
457話 相手から望まれる会社に »

経営」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/190058/48283536

この記事へのトラックバック一覧です: 藤原大士の一日一言 
456話 社員の目を見る
:

« 藤原大士の一日一言 
455話 末端まで血液を 
| トップページ | 藤原大士の一日一言 
457話 相手から望まれる会社に »