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2010年5月18日 (火)

藤原大士の一日一言 
468話 胸に響く叱り

人は、叱られながらでも、

それがただの怒りにまかせての言葉なのか、

本当に自分の為を思っての叱りなのかの

区別が感覚的についている。

叱られながらでも、相手の心の涙が見えたとき、

真実その言葉が、自分の心にも

ずしんと響くものではなかろうか。

指導者は、そんな叱りが出来る人でありたい。

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