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2010年6月21日 (月)

藤原大士の一日一言 
502話 今日は、夏至

今日は、二十四節気の『夏至』だ。

一年の中で、最も昼が長い日であり、

太陽の恩恵を強く受ける日だ。

しかし実際の季節は、梅雨に入り、

案外、太陽を感じることが少ない。

本当に焼け付くような、夏の暑さを感じるのは、

一、二ヶ月先になる。

物事の手配と効果とは、

こうした時間的な差があるものなのだ。

それが自然の摂理なのだ。

    今やって、今効果が出ないと投げては、

せっかくの効果、結果は得られない。

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