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2010年12月19日 (日)

藤原大士の一日一言 
683話 手入れと健康

品物でも大事に扱い、

そして適切な手入れをしていると、

長く使うことが出来る。

しかし最も大切な自分の身体の手入れは、

いかがだろうか。

何十年もほとんど何一つ手入れせずに、

「何十代になったから、こうなるのはしかたない」

とあきらめてはいないだろうか。

何才になっても、生きている限り、

人の身体は蘇られる要素を持っている。

それは巡りだ。まずは末端の指先などの

ほぐしから初めてはいかがだろうか。

◆確かに年代と共に身体の変化は起きてくるが、

決めつけは、もったいない。

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