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2011年1月 6日 (木)

藤原大士の一日一言 
701話 小寒と力餅

今日は、二十四節気の小寒だ。

今日から、「寒(かん)の入り」と言われる。

昔から、その時期についた餅を食べると、

風邪を引かないとも言われている。

正確には、そのお餅を神様にお供えし、

それを食すということに意味がある。

人の上に立つ立場の人は、孤独、

そして責任も重い。

この時期は、寒さも厳しくなり、

神様からの「力餅」を頂く事で、

新たな力が沸き上がる。

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