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2011年1月13日 (木)

藤原大士の一日一言 
708話 気配り

「気配り」とは、単に「気を遣う」のとは、

意味が違うようだ。

その場の空気を読んで

全体が円滑に動くように、

心を配ること・・だろうか。

それは相手に窮屈な思いや、

場違いな思いをさせないことでもある。

そして気を遣っていると、

周囲にそれと気づかせないうちに、

自然な動きと温かい心で、

行なうことが大切ではなかろうか。

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