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2011年3月19日 (土)

藤原大士の一日一言 
772話 被災地での健康維持に

東北地方は、冬型の天候で、雪が舞う・・

それでもまだ、毛布や暖房、

食料などの支援物資が不足しているという。

人が生きていくのに、

必要な最低限のものさえ届かないとは・・

健康の三原則は、快食、快眠、快便だが、

被災地では、それが寒さや品不足、

ストレスで出来にくい。

そんな中でも、誰でも出来る方法として、

掌や手足のまたなどを、

揉みほぐすことはいかがだろうか。

これは場所もいらず、誰でも出来るし、

掌や足の裏には、経絡とかで、

全身に繋がる流れが集まっているという。

そこをほぐすことで、精神的なストレスが、

少しでも緩和され、心と身体の健康を守って、

頑張ってもらえたらと願うばかりである。

        これはわずかな時間でも出来る。

 経営者の方も、疲れが溜まりがちな今・・

 活力の素の一つとして・・

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