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2011年9月20日 (火)

藤原大士の一日一言 
第957話 価値観の話

そのものが高いか、安いかは、

受け取る人の経済状態にもよるが、


その人の価値観が、そのものの値打ちどう評価するかで、

高いか、安いかが、決まるのではないだろうか。

自分にとって、必要のないものは、

例え百円のものであっても、高い、無駄な買い物になる。


お買い得、お値打ちというのは、

必要があってこそ、生きてくる。


お値打ちを決めるのは、安さの比率ではなく、

自分の持つ価値観なのだ。


        対価の支払い方は、


必ずしも金銭だけではないはず。

 

その場合は、どんな対価の払い方があるだろうか・・?



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