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2012年5月10日 (木)

藤原大士の一日一言 
1189話 日本語と日本人 

十歳頃までに、日本語で育つか、

外国語で育つかで脳の発達するところが変わる

という人もいるくらいで、

日本語が、日本人の脳や感性に働きかける力は、

想像以上に大きいはずだ。

正しく日本語を使って意志を伝えること、

それが胸に響き、感性に訴えたとき、

今まで気づかなかった感性の目覚めが

ありはしないだろうか。

今日も、どうぞ良い一日を!

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