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2012年5月18日 (金)

藤原大士の一日一言 
1197話 誠意ある姿勢で

人に感謝の気持ちを伝えたり、

時には、お詫びをしなければならないときに、

本当に相手に通ずるか、否かは、

「そこに誠意が、籠もっているか否か」

ではなかろうか。

テレビなどに見る(謝罪)会見などでは、

秘書などが作った文言を、棒読みしているのか、

「少しも誠意がない」「真心が籠もっていない」と

かえって憤慨させてしまう事も少なくない。

しかし人の振り見て、わが振り直せ。

人と接する時に、本当に誠意ある態度で、

臨んでいるだろうか・・と。

今日も、どうぞ良い一日を!

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