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2012年9月 8日 (土)

藤原大士の一日一言 
1310話 一年の三分の二が過ぎている

一日二十四時間は、平等に与えられているが、

その使い方、活かし方は、一人ひとり全く違う。

人は、厳しいことよりも、楽な方がよいから、

目的がなければ、時の流れに身を任せとなって、

あっという間に、時は過ぎ去ってしまう。

今年も、もう一年の三分の二が過ぎている。

この辺りで、一年の計画の見直しというか、

修正などをして、もう一度一年の再出発としよう。

今日も、どうぞ良い一日を!

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