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2012年9月18日 (火)

藤原大士の一日一言 
1320話 仕事がないというけれど

「仕事の単価を下げられた」

「仕事が減っている」というけれど、

それは、仕事を貰おうと受け身に

なっているからではなかろうか。

仕事は、自分で作るもの。

こんな事が、(世の中には)必要だ、

こんなものがあったら、便利だろう、

そう思って、周囲を見渡して見ては如何だろうか。

こんな先行きのないことと、

諦めかけていたことの中にも、

「世の中の必要性に当てはめて見直したとき」

驚くほど、時代が必要としているものが、

あるかもしれない。

今日も、どうぞ良い一日を!

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