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2013年4月 1日 (月)

藤原大士の一日一言
1492話 なりふり構わず、突き進む時には

普段、あまり意識はしていないが、
結構人目を気にして、日々を過ごしている
とは思わないだろうか。

なりふりや体裁をかまい、
世間体などを気にして生きている。

しかし本当に、起死回生の時、
たとえば人の命が懸かっているときや、
会社の存亡に関わるときなどは、

人目やなりふりなどは、
一切うち捨てて、かかるべきではなかろうか。

なりふり構わず、突き進むからこそ、
もうダメだと思うような場合でも、
乗り切れる時があるからだ。

今日もどうぞよい一日を!

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