2008年7月31日 (木)

「命にかかわる病を持っているぞ」

「神様は、すべてをご存知です」といわれても、「まさか、そこまで」と思われる方が多いと思います。

 そこでひとつの例を挙げてみます。

ある日、朝のご挨拶をしている途中で、ある人の顔が写りました。

どうしたのだろう?と思っていますと

大神様から

「この者は、命にかかわる病を持っている。早く知らせてやれ。そして早急に検査を受けさせよ」というお言葉が聞こえたのです。

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2008年7月30日 (水)

神様は、すべてをご存知

神様が、お憑りになられるという事情を存じませんと、目の前にいる私を見て、私に話をするつもりでいろいろと申される方が多いのですが、人としての私が受け取るよりも、すべて大神様が先にお受け取りになられます。この点は大変に誤解しやすいところですので、ご注意頂きたいと思います。

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2008年7月24日 (木)

何々の生まれ変わり?(4)

神様は、お憑りになられた方だけではなく、皆さんにもお伝えを出しておられるのです。しかし、現代の人々は、皆が皆、こうしたお伝えを受け取れるわけではございません。神社の宮司さん達にでさえ、「伝えは出しても、受け取って貰えぬ」と、神々様は嘆いておられるくらいですから、一般の方々が受け取れないのは、致仕方がありません。

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2008年7月22日 (火)

何々の生まれ変わり?(3)

 つまり、神様は、神様ご自身でなさられる部分と、私達の身体をお使いになってなさられるという部分の二つがあるのです。

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2008年7月21日 (月)

何々の生まれ変わり?(2)

反対に、神様や仏様の場合には、単なる予言ではなく、お諭しやご神示・ご霊示としてのことの方が多いのです。

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2008年7月20日 (日)

何々の生まれ変わり?

また、よく、自分は「何々の生まれ変りだ」などと称する方がいますが、そのようなことは、霊界以下の話(「魂との出会い」コスモ・テン出版参照)ですから、神様や仏様について、生まれ変わりなどということは、あり得ぬことです。ただ、お憑り下さるだけなのです。

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2008年7月15日 (火)

 神様と共に (3)

実際に行ってみるまでは、いろいろと気を使いましたが、「ああ、こういう意味だったのか」と思っておりますと、大神様から、「こうしたことの見えない者には、作法としてこうしなければならないと教えなければならぬが、見える者が祓いをなすには、禍つ者のいる所から祓わねば意味がないであろう。そなたは、それが見えるのであるから、『思いのままにせよ』と伝えたのじゃ」と言われたのです。

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2008年7月 7日 (月)

神様と共に (2)

 これは、実際には大きな意味を持っています。

 一般には、「神様、何々について、お願いします」ということを言わなければなりませんが、何事も「えいっ」と言った瞬間に出来るということです。

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2008年7月 6日 (日)

神様と共に

 経緯を長々と申し上げますと、冗長になり、また、却って分かりにくい点も出てこようかと思いますので、結論の部分だけをかいつまんで申し上げることに致します。

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2008年7月 5日 (土)

神様おかかりの意味

さて、そうは申されましても、私にはこれから先どうして行けばよいのか、大神様

がついておられるというのはどういう意味なのか、さっぱり見当もつきません。

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